手帳術とノート術

  1. 夢は書けばかなうというのは本当か 手帳は夢へのカーナビだから目的地と今いる場所を書きこもう

    夢を書けばかなう、とは多くの成功者が口にすることだ。先日読んだ本「一冊の手帳で夢は必ずかなう – なりたい自分になるシンプルな方法」も、そういう趣旨だった。…

  2. 夢をかなえるシステム手帳の続けかた 書いて見返せば10年後には夢がかなう!?

    システム手帳を再開した。社会人になってから使い続けてきたシステム手帳。スマホやクラウドの普及で数年前につかうのをやめ、バインダーやリフィルは大半を処分し…

  3. システム手帳の歴史をふりかえる 軍人が“携帯オフィス”として生みだし、日本人がプライベートな愛用品に…

    システム手帳を再び使いはじめたのを機に、その歴史をまとめてみた。この便利なツールはどうやって生まれ、普及したか。以下、特に記述がない限り、システ…

  4. システム手帳のリングのかみ合わせ調整とレザーのメンテナンスについて

    先日書いたように、システム手帳を再びつかいはじめた。バインダーはノックスブレインのルフトにしたが、なぜかリフィルをめくるとき、引っかかる。確認すると、リ…

  5. システム手帳を再びつかうために驚異的な薄さのバインダー「ルフト」を買った

    最薄のシステム手帳バインダー、「ルフト」を買った。システム手帳をつかうのはひさしぶり。ルフトとはどんな手帳なのか。また、なぜ今になってシステム手帳をつか…

  6. ライフログでいつでもどこでも過去数十冊分のノートを読み返す

    Day Oneでライフログを作っている。ライフログといえば、食べたもの、行ったところ、買ったもの、などの情報の積み重ねだ。ぼくは、それらの情報に加え、ノ…

  7. 能率手帳ゴールドのつかいかた【2016年9月版】自己管理からアイデア創出のツールへ

    能率手帳ゴールドをつかっています。トラディショナルで保守的なフォーマットで、「オッサン手帳」と揶揄されもする能率手帳ですが、古くささが一周してしまうとそれは伝統…

  8. B5ノートで頭の中がすっきりしてタスク管理もうまくいきアイデアもいっぱいわいてくる

    A3の用紙一枚に思考をまとめるA3ノートをつかっていますが、紙が大きすぎてどこても気軽につかえず、B5ノートを併用しはじめました。現場でのメモのためにB5ノ…

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    「スマートノート」を続けるために毎日いち見開きを書いてみる
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